Cubism SDK for Unityの音声からのリップシンクは、波形情報の取得にAudioClipのAPIを利用しています。 しかし、AudioClipから動的に波形情報を取得するためのAPIはUnityからWebGLへの書き出しに非対応となっているため、Cubism SDK for UnityのリップシンクもWebGL書き出しには非対応となります。
詳しくは、Unity社 公式ドキュメントをご確認ください。
Unity 2023.1以降にて指定可能となったWindows ARM64向けビルドにつきまして、Cubism SDK for Unityは現在対応しておりません。 対応バージョンや時期につきましては今後のリリースをもってお知らせいたします。
Cubism SDK for Unityは開発バージョンの都合により、 .meta ファイルの形式がTuanjieに対応しておりません。
インポート直後の .meta ファイルを残した状態でビルドを行うとエラーが発生する場合がございます。
Unity Packageをインポートしたのち、 Reimport All でファイルの再インポート処理を走らせ、 .meta ファイルの再生成を行うことで解決することができます。
Apple社が対応を必要としているPrivacy Manifest Policyについて、本製品では指定されているAPI及びサードパーティ製品を使用しておりません。 もし本製品で対応が必要と判断した場合、今後のアップデートにて順次対応する予定です。 詳しくはApple社が公開しているドキュメントをご確認ください。
Privacy updates for App Store submissions
macOS Catalina 以降で .bundle と .dylib を利用する際、公証の確認のためオンライン環境に接続している必要があります。
詳しくは、Apple社 公式ドキュメントをご確認ください。
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